ワークチェアー<エンボディチェア>

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身体の自由な動きをサポートし、脳の活性化を促す。

人間の身体の動きに完璧にフィットするエンボディチェア
多くの人は、長時間ワークチェアに座り、適切なサポートを得られないまま、身じろぎせずモニタを凝視しています。これは、身体に負荷がかかり、集中力の低下にもつながります。エンボディチェアに座ると、人は自由に動けます。自由に動くことによって血流が良くなり、体内に多くの酸素が取り入れられ、脳が活性化されます。

人の動きに従う背もたれ

腕や肩を自由に動かせるように、背もたれは幅が狭く、フレームがない構造です。上半身の動きを妨げません。
人の動きに従う背もたれ:イメージ画像

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ピクセル構造

背もたれと座面に採用されている独自の素材構造、ピクセル状の細かいマトリクスが、姿勢の変化によって絶えず変化する動的な面をつくり、体圧を分散させます。血流を改善し、心拍数が安定することで不快感をなくし、集中力を高めます。チェアの上で浮いているような新しい快適な座り心地を提供します。
ピクセル構造:イメージ画像

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エンボディチルト

エンボディチェアは、新しい運動学を採用しています。リクライニングしても大腿部は水平方向に保たれ、骨盤が後方に回転することなく自然にサポートされ、背もたれ上部のサポートも維持されます。動きながらも視点を保つことができ、首を緊張されることもありません。
エンボディチルト:イメージ画像

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キッカー

背もたれに寄りかかり、さらに背上部に体重をかけると、さらなる動きが生まれます。首、肩、腰椎をストレッチし、長時間座り続けることによって発症する可能性があるエコノミークラス症候群を回避します。
キッカー:イメージ画像

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バックフィット調節

人によって背骨のカーブは異なります。背もたれを背骨のカーブに合わせることにより、頭を上下に動かし無理に目線を合わせることなく、コンピュータ画面を見ることが可能です。

【背骨のカーブが大きい場合】
バックフィット調節/背骨のカーブが大きい場合:イメージ画像
【背骨のカーブが小さい場合】
バックフィット調節/背骨のカーブが小さい場合:イメージ画像

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身長や体格、ワークスタイルの違いにもジャストフィットするアジャスタブル機能

シート高さ(ガス圧式):イメージ画像
シート高さ(ガス圧式)
上げるときはシートに体重をかけずに、下げるときはシートに体重をかけて、つまみを動かします。
座面奥行の調節:イメージ画像
座面奥行の調節
体重をかけずに座面前の左右のハンドルをつかみスライドさせます。
リクライニングの範囲設定:イメージ画像
リクライニングの範囲設定
背もたれに寄りかからないでレバーを操作し、範囲設定を3段階の中から選択できます。
リクライニングの硬さ調節:イメージ画像
リクライニングの硬さ調節
ノブを前方向に回すとリクライニングが硬くなり、後ろ方向に回すと柔らかくなります。

背もたれのカーブ調節:イメージ画像
背もたれのカーブ調節
ノブを前方向に回すとカーブが小さくなり、後ろ方向に回すと大きくなります。
アーム高さ調節:イメージ画像
アーム高さ調節
ボタンを押しながらアームパッドを持ち、上下に調節します。
アーム幅調節:イメージ画像
アーム幅調節
アームパッドを両手で掴みながら水平方向に動かします。

エンボディチェア:バリエーション

正面:画像
背面:画像
張地:画像
グラファイトカラーベース
フレームカラー グラファイト

スペック等、詳細を見る

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