紙折機 導入事例/各種団体

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あきる野市社会福祉協議会 様(社会福祉協議会)

LF-S670

地元の企業様や住民の方へ送付する発送物の折り作業に活用

市民の皆さんの参加による助け合い活動や、行政・ボランティア団体等との連携により、地域とつながりやすい環境を整え、高齢者や障がい者などが孤立しない「市民の参加と支えあいによる福祉のまちづくり」を推進するため、地域福祉を推進する中核組織としての役割を果たされています。

紙折機の主なご用途
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導入の経緯・機種選定のポイント
これまでライオン紙折機LF-870を長年ご使用されていました。
今回買い替えのご検討をされる中で、コート紙の折り作業も増えてきたことと、これまでご使用のLF-870が折り位置自動設定で使いやすい機種であったことから、コート紙対応の新モデルLF-S670をご選定いただきました。
オプションのミシン目ユニットを使う事で、ミシン目加工機として使える事もご選定のポイントとなりました。
また、ライオン丁合機LC-5800も平成17年から使用されており、事務作業の効率化にお役立て頂いています。

お客様の声・導入後の効果

【お客様の声】

液晶カラータッチパネルなので、直感的な操作ができ、トラブルの際も画面に対応内容が出るので使いやすいです。

【LF-870の便利な機能】

①インターバルモード
配布先別に、10枚を100ヶ所に分けるなどの作業があり、インターバルモードから、①折り枚数、②待ち時間(秒数)、③セット数を入力するだけで、自動的に指定枚数を管理する事ができて、これまで使用していた機器よりも使いやすいです。
②重送検知機能
一度に複数枚給紙してしまった場合は、重送検知機能で機械が自動停止するので、万が一のミスの際も安心して使用できます。
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