自動ミシン目カッター<きりとれーる>

自動ミシン目カッター<きりとれーる>:イメージ画像

きりとれーる で、できること

2つ折り、内3つ折り、外3つ折り、4つ折り、片袖折り、観音折り、クロス折り、ミシン目加工

※ミシン目加工は、オプションの「ミシン目ユニット」を装着する必要があります。

普通紙にミシン目を入れる

通常、コピーに使用している普通紙にミシン目を入れることができます。ミシン目の入った専用用紙を購入する必要がなく、使いたいサイズに合わせたミシン目加工が可能です。

例えば、お店の割引券・プライスカード・引換券・入場券など。

普通紙に切れ目を入れる

『切れ目カッター』を使用すれば、少しの力で分離できる切れ目を入れることができます。用途に合わせて、1枚の用紙にミシン目と切れ目を同時に入れることも可能です。

例えば、納品書・招待状・ショップカード・案内状など。

コストを10分の1に削減する

専用ミシン目用紙を購入する必要がないため、コストを大幅に軽減することができます。領収書やイベントの招待状の作成など、多くの枚数が必要な場合には特に効果的です。

専用ミシン目用紙は、通常のコピー用紙よりも高価(1枚:7円)なので経費がかかります。専用ミシン目用紙から、自作に変えることによって大幅にコスト削減(1枚:0.7円)ができます。

用紙枚数を手軽にカウントする

カッター部分(カッターユニット)を取り外せば、用紙枚数をカウントする計数処理機として使用できます。1分間に117枚(A4横通しの場合)の枚数カウントが可能。デジタルカウンターを加算設定で9999枚までのトータルカウント、減算設定で設定枚数毎に機械を停止させるなど用途に合わせた枚数管理にもご利用いただけます。
※重送検知センサーは装備されておりませんので2枚送りが発生し易い用紙では確実な計数が行えない場合もあります。
※計数処理後はカウントした分を再度、減算カウントで検算処理をすることをお勧めします。

カッターユニットの取り外しは簡単に行えます。厚紙用カッターユニットとスリムカッターユニットでは、yニットを取り外さなくても目盛りをOFFにして計数処理が行えます。

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