紙折機 導入事例/製造メーカー

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株式会社シンクスコーポレーション 様(製造業)

LF-S670

紙折機の導入によって、請求書の発送業務の大幅な効率化を実現!

シンクスコーポレーション様は、アルミニウム、ステンレス、伸銅品を中心とした金属材料の切断・切削加工業で、日本のモノ作りに大きく貢献されています。インターネットによる見積・発注Webサービスにもいち早く対応され、短納期対応などお役様へ「+α」のサービスを展開されています。

紙折機の主なご用途
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導入の経緯・機種選定のポイント
これまではドットプリンターでご請求書(連続帳票:複写伝票)を出力後、専用の機械で連続帳票をカットしてから、窓開き封筒に宛名が見えるよう手作業で折られており、毎月の請求書発行業務の効率化をご検討されていました。
複写伝票から複合機でのA4出力に変更される中で、紙折機の導入を新規にご検討いただき、液晶カラータッチパネルで操作が簡単で、ご請求書の任意の折り位置を記憶できる点でLF-S670をご選定いただきました。重送検知機能付きで、万が一重送が発生した場合は自動的に停止するので、請求書の誤封入を防げる事もご選定のポイントとしていただけました。

お客様の声・導入後の効果

これまでは約5,000枚の請求書の出力~折り~封入封緘作業に合計で約14時間必要でしたが、複合機と紙折機導入によって全体の業務は4.5時間となり、全体での業務として約10時間短縮されました。
折り作業~封入封緘の時間は、約4時間から約1.5時間となり、3名から1名で対応可能となるなど大幅な業務効率化を実現されました。

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